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病院へ行って来ました

去年病院に年に一回だけの血液検査に行ったんですが(骨髄関係の病気てほどでは無かったんですが・・何かちゃんと・やっぱり話すの止めますw何て書いてらいいのか分かりませんww)その時に医者に「身長が去年より低いんですけどw」と言うと医者が「まぁ、多分君の身長をはかったオバハンがちゃんとはかれてなかったんやねwww」(※NZでは珍しい事ではない!)っていわれたんですが一様身長が3~4年前からほとんどのびなくなったので医者にそうだんしたとこり

医者「まぁ、確かにほとんどのびてないね・・(過去のファイル関係をみた)ちょっとおかしいね・・まぁ、多分あんまり問題はないと思うけど一様専門家(?)のほうに予約いれといてあげるね」

自分「オー・サンキュー」

そして、やっと今年に4月19日にその専門家のところに行ったんですが・・・

専門家「まぁ、とりあえず今日は血液検査だけして終わりましょ」

自分「・・・・・」

でたよ・・・血液検査

この時点で自分はすでに左腕の感覚は無かった

小さい時から血液検査を受けてる自分なんで・・それ系はけっこうトラウマが残ってます・・

血液検査をする部屋に連れて行かれた自分・・・体のふるえが止まらない・・・
自分「な・・・血液検査って・・どのぐらい血とるんやろ!」

オカン「何時もと一緒や」
その時手を洗ってる看護婦の人と目があった・・・その時看護婦の人は自分に向かって笑顔をうかべた
自分にとってはその笑顔が悪魔の微笑みに見えた(実際は違います)

そして、自分と年が近い女の子が呼ばれた(血をとる為に)

「ふ、哀れだな」と思った
↑こいつも同じ目にあう運命なのだ

そして、自分の名前が呼ばれた・・そしてイスに素わらされ・・・そして、年間何万人という子供をこの世とは思えないほどに暴れさせるあのどうぐがでたのだ。そう、注射器と言う名の大量殺戮兵器、それが今・・私の腕の中に・・・

入る

その時、自分の頭の中でアベ・マリアがなった

ちなみに、血液は普段の4倍とられた・・・
午前中で終わったのでそのまま学校に行った、一日中腕の感覚は無かった・・

※NZ=ニュージーランド
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Kurotsuki

Author:Kurotsuki
Steamで使ってる名前: KUROTSUKI THE RETARDED REAPER大佐

Game : CSS, Company Of Heroes, IL2 1946 など

在日韓国人です。 ニュージーランドに住んでいるので日本語がおかしいかもしれませんが、どうぞよろしくです><

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